シンガプーラブリーダー キャッテリーP-sepia

 

 
 
 
 

小さな妖精シンガプーラ

シンガプーラはもともとシンガポールのドレイン(下水溝)で生活している猫でした。誰も興味を持っていなかった街角によくいる猫を、1970年代アメリカ人の夫婦が、アメリカに連れ帰りブリードされたのが始まりです。シンガプーラの魅力はなんといってもコンパクトなボディ、アイラインの入った大きなアーモンド型の目と大きな耳。公認猫の中では最も小さく、メスでは成猫になっても2キロほどにしかなりません。いつまでも子猫のような愛らしさです。性格はおとなしいのですが、好奇心は旺盛で、動きもすばしっこく活発です。飼い主に対する信頼感が強く愛情深い猫ちゃんです。しつこいぐらいよくなついてくれるので、とても飼いやすい猫ちゃんといえます。鳴き声も小さく、飼い主さんを困らせることはありません。困らせるといえば、あまりにも甘えてひっついてくるので、用事が出来なくなってしまうことでしょうか。(^u^)この子たちに出会って、猫とはこんなに人になつくのかと思うほど、シンガプーラはよくなつきます。呼べば走ってやってきます。(うちの子たちだけでしたらスミマセン)そんなシンガプーラの特有の愛らしい容姿はもちろんのこと、甘えん坊な性格に魅せられ、日々猫たちに囲まれ暮らしております。

 

          素敵な猫ちゃんシンガプーラを

          たくさんの方々に知っていただきたいと思います。

          シンガプーラについてのご質問、ご相談など

          もっとシンガプーラについて知りたい方、

          お気軽にお問い合わせください。


 

                   

                   

                    

                   P-sepiaへのお問い合わせ